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モラハラ妻のおかしい日本語集5選

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モラハラ妻のSNSを監視していて気付いたことがある。
『ちゃんと国語習ったのか?』と思えるような言葉のチョイスが多い。

上品で丁寧な言葉を使おうとしているのだけど、国語力がないためハチャメチャ文になっている。
モラ妻はどちらかといえば下品な言葉を使って生きてきた。
例えば『クソ』とかそういうの。

悲しいかな知的とは全く真逆の位置にいるモラ妻。
本人は『私は知的生命体だ』と思っているようだけど、どっからどう見てもSNSで恥をさらしているだけだ。

えごまん

ご友人たちは誰もつっこまないのね

ご満悦※自分に対して

自分に対して『今日は〇〇してご満悦~♪』てな感じで使う。
ご満悦は基本的に目上の人に対して使う言葉なので、自分に使うのは違和感しかない。

正解例:お客様はご満悦な様子だ。

このように使うのが正解では?
モラ妻のSNSを見ていると、違和感でムズムズする。

ありがとございます

ありがとございますと書く。
ありがとございますではない。

癖なのかかわいこぶってる(?)のかは知らんが、ありがとうの”う”を省略する。
なぜ?
最初は誤字かと思いスルーしていたが、毎回”う”が行方不明になるので、わざとだと確信した。

えごまん

小学生からやり直すレベル

語尾に『ぁ』をつける

ありがとうの”う”は行方不明にさせるくせに、語尾に余計なものをつけるのは好きらしい。

準備したぁ

できたましたぁ

行ってきましたぁーー

※全て実際に使われていた言葉。

やべぇ、まじやべぇ。
偏見だったら悪いが、アラ還に首突っ込んだ女性が使う言葉じゃないと思う。
これがJKだったら『まぁ、JKだしな。そういう時代もあるからな』くらいでスルーするけど。

いらぬ

『いらぬ』という言葉も多用する。

もうね、武士か何か?

してくださいませね

モラ妻はこれも本当によく使う。本人はきっと丁寧な言葉の使いで”ね”を付けるんだろうけど、”ね”は余計だ。

モラ妻風に言うと『”ね”はいらぬ』

しばらくお待ちくださいませ

しばらくお待ちくださいませ

個人的な印象だけど、おばあちゃん世代がたまに使ってるかなという言い回し。
つまり古風ってこと。令和の時代に使っている人は稀でしょ。

まとめる

モラ妻は長文になればなるほど、言葉も文法も崩壊する。
SNSの投稿を転載したいくらいひどい(転載しないけど)

ただの国語力が低い人ってだけなら、わざわざ私もここまで書かないけど、モラ妻の場合は”他人下げの自分上げ”だから腹が立つのだ。

『あんたは字が汚い』など人が傷つくようなことを平気で口にする。
その割にモラ妻の字も汚い。字を真っすぐ書けないらしく、大体曲がってる。

モラ妻のような人を上品ぶってるが本性は下品というのではないのだろうか。