元嫁はモラハラ女 PR

モラハラ妻が子供の親権を欲しがった理由

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モラハラ妻がなぜ子供の親権を欲しがったのか考察してみた。
あくまでも私個人が勝手に推測してるだけとはいえ、99%の確率で当たってると思う。

モラハラ妻の頭の中は、細胞ってこと。(お察しのとおり)

お金(養育費)が欲しい

モラ妻が子供の親権を持つ=養育費が貰えるということ。

お金だけが理由だけじゃないとは思うけど、70%くらいはお金のことも絡んでいるんじゃないかと予想。

旦那から貰うのは養育費のみだけど、それ以外にも公的に貰えるお金(児童手当等)がある。
自治体にもよるけど、ひとり親だと優遇されることが多い。
それも狙いだったのでは?と邪推してしまう。マジで。

ちなみに、子供は大学生になったので児童手当の支給は終了した。

離婚時はまだ児童手当が貰えたけど、もう公的に貰えるお金がない。
モラ妻はきっと焦っていると思う。
※目先のことしか見えていないから焦ることになるのだ。手当がなくなったときのことが想像できない⇒頭悪い

モラ妻は、本当に”金の亡者”という言葉がピッタリなほどお金への執着が凄い。
正直怖いレベル。

えごまん
えごまん
養育費だけじゃ絶対的に足りてない。だって浪費家だもん。

子供への執着

何かに頼らないと生きていけないモラ妻は、寄生先がなくなると困るはず。
今はモラ妻の実母が生きているから盛大に寄生しているけど、そんな実母も90歳近くなのでいつあの世へGOしてもおかしくない状況。

旦那に捨てられたモラ妻は子供に寄生するしかない。

子供への執着が凄くて過干渉気味。
やってることがモラ妻の実母とそっくり。(※実母は過干渉毒親)
歴史は繰り返す。

周りの友達もあまり相手にしてくれないので、休日は子供と出かけたりしてる。
離婚してから彼氏なんてできる気配もない。
まぁ、あの容姿と性格じゃ無理でしょうね。

一人で出かけられないのもどうよ?と思うけど。

えごまん
えごまん
自立できてないオバサンって哀れだね。

母というポジションへの執着

SNSで『私は良い母でーす!!!こんなに子供のこと考えてまーす!!』アピールしていることから推測するに、周囲に『良い母だ』と評価されたいらしい。

承認欲求モンスターである。
さすがモンスターみたいな顔をしているだけある。

子が大学に入学したとき、わざわざ2ショットをSNSに載せて『ここまで無事に育ててきました』って書いてた。

まるで、赤ちゃんから今まで一人で育てたかのように書いててワロタ。と同時に軽くサツ意を覚えた。

ちなみに旦那にはSNSの写真を見せたり、逐一詳細を報告していない。
旦那曰く『モラ妻の顔を見ると吐き気がする』らしいので、可哀想で見せられない。
一応、私の判断でたまに行動を報告する程度。

モラ妻は、将来的に子供に面倒を見てもらわないとどうしようもないのでね。
母親という立場を利用して、子にも寄生するのでしょう。
モラ妻にとっては大切な大切な寄生先ですよ。

世間体が悪くなるから

一般的に、母親に問題がない限り子の親権=母親という風潮が強いように思う。
まだまだ昭和の名残というか、何というか。

モラ妻は、他者評価によって自尊心を保っている。
そんなモラ妻が親権を放棄=世間にダメな母親と言われる=世間体が悪くなると考えているであろうことは、誰でもわかると思う。

他者評価などという不安定な物差ししかないため、こういう思考になるのかな。
自分がどうしたいとか、自分の考えがないとある意味不幸だな。

他人が何考えてるかなんてわからないし、他人が何言おうが自分には別に関係ないと思うんだけど・・・。

『世間体』なんて言葉がもう昭和の遺物?死語的な位置にいる言葉なんじゃないかと。
そんな風に私は思ってる。

えごまん
えごまん
言いたいヤツには言わせとけばいいんだよ。

旦那の親権に対する考え

裁判のとき、旦那は子の親権を『子供の意志に委ねる』とした。

その頃は子供も自分で判断できる年齢だったし、子がお父さんがいいと言うなら一緒に住んで面倒みようと思っていたとのこと。

結果的に、子は母親を選んだのでね。

その後わたしと結婚したので、母親に親権がいってよかったと今なら思う。
私としては、いくら旦那の子とはいえ、モラ妻が生んだ子を面倒見るのはちょっとマジで無理無理~今後も関わりたくないからMAJIでヨカッタ。

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